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2026/4/5
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アウ!!水戸ホーリーホック鹿島アントラーズ茨城ダービー戦 |
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![]() ![]() 4月4日J1最初の記念すべきホーム水戸ホーリーホック鹿島アントラーズ茨城ダービー観戦にケーズデンキスタジアムに行きました。同日に開催予定のもてぎ2&4(スーパーバイク&スーパーフォミュラ)のコースオフィシャルに参加せず今年は水戸ホーリーホック応援優先です。19日の全日本カートオフィシャルもキャンセルし柏戦観戦に行く予定です。 今回一般販売チケットは人気チケットのため瞬殺で完売しました。そのため不正チケット販売が多く非正規転売チケット25枚を無効化したと水戸ホーリーホック公式ホームページに掲載がありました。自分はシーズンパスポート席のため、同じ固定席です。今回でホーム戦4回目のため、お隣席の小学生とも親しくなりました。同小学生はほとんどのチャントを歌えるため感心しています。ホーリーくん専用のポンチョがあることにも驚きました。 さて、試合はダニーロ選手真瀬選手マテウスレイリア選手への縦ビルドアップが決まり渡邉選手がゴールを決めました。AT時間にハンド判定によりPK失点後90分で決着せず、延長PK戦にて水戸勝利となりましたが、判定内容が気になったため自分なりの感想を述べたいと思います。現場で見てまずダニーロ選手へのレッドカードと大崎選手に対するハンドの判定内容はあまりに主審の主観差が大きすぎると感じました。特にハンドを取る主審の個人差があり過ぎると感じます。手に触っただけでハンドを取る主審もいれば取らない主審もいます。手に触れた場合すべてハンドを取った方が公平とさえ感じました。アメフトのように審判3人の合議制及び試合会場への判定内容コール制を導入した方がいいと感じるほど判定内容に納得できない観客が多かったです。判定の質を可能の限り均一にしないと主審に対する信用問題となるため今後のリーグ運営上非常にまずいと感じる試合でした。さて、5月6日のメルスタでのアントラーズ戦も応援に行く予定のため応援バスツアー受付開始時間と同時刻に申込みしました。今回参加希望者が多く既に同ツアーは完売状態です。 アントラーズ戦翌日のアツマーレでの対栃木シティートレーニングマッチも前半のみ観戦し山本選手が2得点確認後帰宅しました。山本選手は前日アントラーズ戦にも後半から出場していたにもかかわらずタフです。調べてみると栃木シティーは日立製作所栃木事業所(旧大平町)実業団から発生したようでバレーボールでいうと日立リヴァーレ(現アステモリヴァーレ茨城)に近い発生の仕方です。ちなみに自分はリヴァーレのファンクラブ会員ではなく後援会員でもあります。水戸ホーリーホックでいう葵龍会員のような扱いです。江畑選手現役の頃はホーム全戦観戦し北海道や九州にも応援遠征した時もありました。4月11日のジェフ戦はパブリックビューイング観戦予定です。今のところ現地及びパブリックビューイング観戦と全戦観戦しています。以上
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